




当学舎では、年間カリキュラムを5期に分けて授業を行います。 年間平常授業の3期(1学期・2学期・3学期)と講習会の2期(夏期講習・冬期講習)からなります。 ちなみに今年度は 1学期…3/1~7/23 2学期…8/18~12/24 3学期…1/10~2/29 夏期講習…7/29~8/11 冬期講習…12/26~1/8 となります。 |
年間平常授業とは1学期・2学期・3学期に行なう授業です。 生徒は、 『授業に向かう素直な姿勢』 と 『周りに対するちょっとした配慮』 さえあれば大丈夫です。 それが継続できるように、われわれがしっかりサポ-トします。 |
夏期及び冬期講習は講習会の扱いですが、年間カリキュラムの一環を担います。 『たかが2週間、されど2週間』 成績upの鍵はここです。2ヶ月分以上の効果は間違いのないところです。 夏期講習、冬期講習はまさしく勉強漬けで、受験生から 『地獄の夏期講習』 『地獄の冬期講習』 と怖れられています。夏期講習は取り組み方次第で、合否がほぼ決まるといっても過言ではありません。 努力は嘘をつきません。ここではひたすら努力あるのみです。 |
『ひとりひとりをみつめる』 ために辿り着いた当塾自慢の個別指導です。 『標準個別コース』 として根付き、圧倒的な支持と信頼を得ています。 |
『ひとりひとりをみつめる』 ことへのこだわりは、塾長が自らのノルマとして、生徒それぞれを最低でも週1時間は授業担当することで明らかです。“隅っこ塾”の大きなこだわりはこれからも変わりがありません。 |
早稲田学舎講師陣の指導レベルの高さは、近辺では他塾の追随を許さないはず。塾長をはじめとする講師陣の本格的授業は間違いなく勉学意欲を掻き立てます。 天は二物を与えたのか、美男(イケメン)、個性派美女が多いのも特徴です。 |
早稲田学舎の指導レベルの高さは、精選された教材にも表れています。生徒の志望や学力レベルに合わせた教材を使用しています。さらに‘その日の指導に沿って宿題がやりやすいように’という視点での教材の選定に、塾長の長年の経験が活かされています。 |
体調不良や学校の行事等でやむを得ずして欠席された分の〈振替授業〉を、スケジュ-ルに応じて相談・調整しながら実施しています。生徒や保護者の安心感に確実につながっています。 |
早稲田学舎のこだわり 『できる喜び』 の決定版です。受験前の授業数の増大による徹底した《入試特訓授業》、発展レベル授業の時間拡大による《必ずわかる授業》等、塾長が絶対不可欠と判断したものには補講を組みます。補講にかかる必要経費は一切徴収しません。ただ生徒達の強い 『意志』 が最低条件です。 早稲田学舎が 『面倒見が良い』 と云われる所以でもあります。 |
定期試験対策として、土/日曜日の午後をオープン教室としたり、試験期間の午後を前日指導に充てたりしています。前年度の問題を試験対策に活用するなど、先輩から後輩へといい流れもできています。 |
年3回“達成度確認テスト(国数理社4教科)”を小学4~6年生を対象に、“志望校判定テスト(国数英理社5教科)”を中学1~3年生を対象にそれぞれ実施します。 中3生は受験対策強化のため、2学期から会場もぎテスト受験に移行します。 |
定期の保護者面談(又は三者面談)を年度始めの3月・夏期7月・冬期1月の年3回実施し、指導報告等を兼ねるとともに、意見交換を通じ相互理解を図っています。 又、進学受験相談・教育相談等、希望があれば随時実施しています。 |
早稲田学舎通信【教育の森】を月1回発行し、授業の様子や感想、翌月のスケジュ-ルや各種検定の案内等をお知らせしています。 |
『漢字能力検定』『実用英語検定』(いずれも年3回/6月・10月・1月実施)が準会場指定の当教室で直接受検できます。受験資格については無制限ですので、父母兄弟、友人等の受検も歓迎です。 受検に向けては過去問題の配布等で受験対策としています。 |